UpDate 2005.09.08



1990年 JR東海道本線 二宮〜国府津間にて

185系200番台は、当初新幹線リレー号用として導入された関係で
踊り子用の0番台(前5両)とは違い新幹線200系のイメージを持たせた緑色の帯となっていました。

その後リレー号の廃止・新特急なすのの快速格下げに伴い
一部の編成が踊り子用に転用され、その際塗り替えをする事なく転用されました。

その為、工場へ入るまでの一時期の間、混色編成となっていました。


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